コレクション: TALKING ABOUT THE ABSTRACTION

ヴィンテージの記憶を、転写プリントで現代へ

市原直紀による TALKING ABOUT THE ABSTRACTION(TATA)。2024 年秋冬より再始動したブランドは、1940〜1970 年代のヴィンテージデニムや希少な MA-1 などをデータ化し、転写プリントで再解釈する。「作品製作に携わる全てのヒトとの共存デザイン」をコンセプトに、スウェットやアウターへヴィンテージの表情を転写し、過去の衝撃を現在の服へ蘇らせる。