コレクション: PUMA x MASU

PUMAが存在する前のPUMA。

PUMAとMASUによるカプセルコレクション第3弾が登場。後藤愼平が手掛けるMASUが、「PUMAが存在する前のPUMA」をテーマに、アーカイブのT7とSUEDEを解釈し直した。ヴィクトリアンジャケットに見られる装飾的なディテールを、1968年誕生のT7をベースにした「T7 CURIO TRACK JACKET」と、同じく1968年のSUEDEのルーツであるCRACKから着想を得た「CURIO SUEDE」へと落とし込んでいる。多連ボタンやフラップポケット、スエードとキャンバスの切り替え、スピードフック、箔押しのエンジェルを配したレースタグなど、MASUらしい天使のモチーフとアンティークな意匠が特徴だ。